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2週連続の生めぐさん。
昨日は映画の舞台挨拶で見てきた。

マルドゥック・スクランブル 排気/初日舞台挨拶
登壇者:冲方丁/工藤進監督/林原めぐみ
公演日:2012/9/29(土)
川崎、チネチッタ


上映後舞台挨拶。
キングレコードプロデューサー中西豪さんの司会で3人が登場。

新宿終えて川崎に来た人~で手を上げた人が若干いる。

劇場作品を作り終えた率直な感想
冲方丁さん
「これでやっと眠れます」
めぐさん
「試写会をのあと(作品に入り込み過ぎて)誰とも目を合わせずに、そのまま帰ってしまった」
中西豪さんめぐさんにちゃんと家まで帰れたか気になり何度もメールしたとか。

つばさ、アメイジング・グレイス コラボverについて
めぐさん
「亡くなられた方の楽曲に対して真摯に向き合うことを意識した」
歌っているときはどんなことを考えられたのか?と中西さんの質問に、
めぐさん
「頭の中360度見渡せば作品が見えて、その中でちゃんと歌っている自分がいる感じ」
中西さん
「ただ単に横で聴いていて上手いなぁ、と思っていました」

めぐさん
「CD出します。と聞いて公開まで1カ月くらいだったので歌うのはスタジオで歌えば収録できるから良いけど、ジャケットやら衣装やら考えなくてはいけない、イエーイ!とピースすれば良いわけではないので(笑)
私の周りはどうも思い付きで行動する方々が多いみたいで、昔はFAXで(某O氏か?)「め~ちゃん、歌いまし」と書かれただけのものが流れてきたりした。(中西さん)その血を受け継いでるよね(笑)」」

中西さん
「そんなこんなで時間オーバーしてますが、最後に一言」
冲方丁さん
「この作品の感動を多くの人に拡散して欲しい」
めぐさん
「上手いこと言う。圧縮、燃焼、排気、ときて拡散。映像、小説まだまだ楽しんでください」
工藤進監督
「お2人のようにうまいことは言えませんが、スタッフの力を結集して作った作品です。(試写会上映の3時間前に完成した)」

舞台挨拶終了。

ほとんどめぐさんと中西さんとのやり取りぐらいしか覚えてません。
DVD盤にはどうやらおまけが付く様子。

作品は映像見て色々思うことはたくさんあるそんな作品、多分もう1周くらい見ないと理解できてないところがたくさんある。
って第一部見てなかった・・・←

劇場で初めて聴いた「つばさ」のCDを購入して帰宅。ゲマでの購入特典は白めぐのブロマイド。


次の生めぐは岩手のハートフル1100回公録か。
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