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あんまり詳しく書かないのでレポもどき!?のようなものなので(^_^;)

2011年9月17日 マルドゥック・スクランブル 燃焼 舞台挨拶に行ってきた。
マルドゥック・スクランブル 燃焼舞台挨拶告知ポスター
京成千原線の千葉中央駅から歩いてすぐのところに京成ローザがある。
近くに以前たまに行ってたアニメイト千葉のある方。
D列だったけど上映館が変更になり、1列後ろになった。でも半分より前の方。
上映館の席は100席程度なのでとても小さく感じた。

開始時間になり、
めぐさん、中西豪さんステージでなく、最前列前に登場!近い!
めぐさん「今までのマルドゥックのイベントで一番近いね~」
工藤 進(監督)挨拶予定が変更になり、プロデューサー:中西豪さんに。
この組み合わせはマルドゥックイベントで初!

作品に対する思いなど。をめぐさんコメント。
7年くらい前にテレビアニメ化予定→延期→延期→延期→無し!
と1枚のFAXだけが届いて残念に感じためぐさん。そのままFAXでわかりましたと返信しないで、冲方先生にファンレター宛てで「残念でしたが、先生の方がもっと残念だと思います」と手紙を送る。本人だと信じてもらうように未発売の見本CDと一緒に!!!
その後、東京国際アニメフェアで劇場アニメ化決定の記者会見の日、帰ってから以前の設定資料をシュレッダーにザザザッーっと入れた!前のイメージが残ってちゃいけない!と。

アフレコ収録で骨伝導マイク、喉にマイクを直接当てて音を収録するというものがあり、第一弾の時は布テープ→第二弾では包帯のようなものを巻いたりいてバージョンアップしたとのこと。

中西豪「普通の口から出る音声と、骨伝導の音声それぞれ別々のラインに入ってきて、全部上げていくとそこに林原さんがいるような感覚になりました」

めぐさん「最近は自宅で映画を見る環境が良くなってきてる中、映画館に足を運んで見に来るというのは特別な体験だと思います。満足して帰ってもらえるようにしなくてはいけない。この後上映される映像の世界に浸ってください」

めぐさん、中西豪さん退場。

上映開始。

2時間くらいあるのかなと思ってたけど1時間程度で終了。
第一弾見てないので繋がりがわからな~い(^v^)
てなわけで第一弾も見ようと思う。

千葉でアニメイトやヨドバシ寄ってから帰った。
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